野田市生活と健康を守る会
一人はみんなのためにみんなは一人のために
ホーム
お問い合わせ
団体について
生活保護
スタッフ
ニュース
マイサブスクリプション
もっと見る
生活保護は、誰でもどこに住んでいても申請でき、
生活に困っていると判断されれば、無差別平等に
使えます。
車がある 国の通知でも、車の価値が低く、①1年程度で再就職が見込める場合②公共交通機関がない地域での通勤③早朝深夜の通勤④障害者の通勤・通院⑤事業用に必要等の場合には認められています。 場合によって使えます!
働いている給料が最低生活費以下であれば、たりない分が支給されます。給料の一部は経費として認められるので、手取りは最低生活費に控除額を加えた金額になります。
年が若い生活保護に年齢制限はありません。若くて健康な人でも、仕事を探しても見つからなければ、生活保護を使えます。
住 民票を他の市町村においている□ 住む所が定まって いない(ホームレス状態)現在住んでいる場所(居住地)の役所で生活保護を受けられます。ただし、外国籍の方は住民票をおいている市町村に申請しないといけません。
住む所が定まって いない(ホームレス状態)現在あなたがいる場所(現在地)の役所で生活保護を受けられます。新住居の敷金等や布団・家財道具代も出ます。
持ち家がある持ち家(自宅)があっても生活保護は受けられます。ただ、高価な場合※は売るように指導されることがあります。※地域によって時価2000万円~3300万円程度が目安です。※住宅ローンを払い続けることは原則としてできません。また持ち主が65歳以上であれば自宅を担保に生活費の貸付を受けるようにいわれることもあります。
年金や手当がある国民年金や厚生年金、傷病手当金、労災保険、雇用保険、児童手当、児童扶養手当などがあっても最低生活費以下の額であれば、たりない分が支給されます。